保育者ページ

コロボックルの保育者(スタッフ)ページ。
自己紹介や代表のライオン(五十嵐)の本「もうひとつの子育て」や、保育者達の思いが詰まった文章を載せています。
これが全てではありませんが、コロボックルの考え方が少しでも伝わればいいなと思っています。

保育者紹介

ライオン
核家族の中だけの子育てではなく、子育てをみんなで分かち合い、共に育ちあえるような場を作りたいとコロボックルを始めました。ひとりひとりの良さを大切にし、自分なりのペースとやり方で、人とかかわりながら生きていくことをモットーとしています。みんなからはライオンと呼ばれています。

【いずみ】
ライオンと一緒にコロボックルを始めました。実家は遠く、知らない土地を引っ越しながら子育てをしてきました。あの頃の私に「一緒に子育てしよう」と、今でも声をかけたい。コロボックルは”子育ての輪”。ここで悩みを分かち合い、子ども達の語りを楽しんでほしいなと思っています!

【もと】
私は幼少期をコロボックルで育ちました。今は周りに支えられつつ、ここで3人目の子どもを育てながら保育に関わらせてもらっています。自分が実際親になってみて、日々子育ての大変さを痛感。でも、子どもがいる生活や時間を楽しめるようになったのはたくさんの経験を共有する自主保育ならでは…。子育てはきっともっとずっと楽しめます♪

【まい】
私もコロボックル育ちで、その後保育士として戻ってきました。コロなら私らしさ、その子らしさを大切にした保育が出来ると思ったからです。怪我をするからしてはいけない…ではなく、どうしたら怪我をせずにやりたいことができるのか、一緒に考えられるコロが好きです。






保育者の声

人は自然と友だちになれるか?

保育者ライオンの通信からの抜粋です。
「子どもを自然の中で遊ばせたい!」よく聞く言葉です。
本当にそう!自然のもつ力、大切さは何物にも代えがたいです。

遊びと人とのかかわり

保育者ライオンの毎月の通信からの抜粋です。
遊びが子どもに、親子関係にどうして大切なのか‥遊びへの考え方が変わるかも?

自分のことを自分でやる

保育者ライオンの本からの抜粋、第2弾です。
当たり前でしょ?って思った方、ぜひ読んでみてください♪

この時代になぜ自主保育?

新米保育者(コロ卒会生)がワクワクまつりの新聞のために書いた文章です。
自主保育ってなに?が少し分かるかな~と思います。

もうひとつの子育てってなに?

保育者ライオンの本からの抜粋です。
預けなくても子育てはもっとずっと楽しめる♪